東武鉄道が『東武アーバンパークライン』の2026年度ホーム柵(可動式・固定式)工事実施駅・整備駅を公開しました。

(東武鉄道ニュースリリースより)

(東武鉄道ニュースリリースより)
『東武アーバンパークライン』の2026年度ホーム柵(可動式・固定式)工事実施駅・整備駅
ホーム柵(可動式・固定式)については、2035年度までの「鉄道駅バリアフリー料金制度」の届出整備期間においては「優先整備駅」を定め、東武スカイツリーライン(浅草・押上〜北春日部駅間)、東上線(池袋〜川越市駅間)、東武アーバンパークラインの全駅、伊勢崎線の乗換駅(久喜駅)、大師線の計86駅を整備します。
【ホーム柵(可動式)】 整備駅
高柳駅・新鎌ケ谷駅
【ホーム柵(可動式)】 工事実施駅
大宮駅・岩槻駅・野田市駅・流山おおたかの森駅
【ホーム柵(固定式)およびホーム監視装置】整備駅
大宮公園駅・大和田駅・七里駅・愛宕駅・梅郷駅
『流山おおたかの森駅』
住所:千葉県流山市おおたかの森西1-1-1

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