『旧そごう柏本館』の解体工事の進捗と通行規制情報が8月13日に公開されました。

足場設置中『旧そごう柏本館』(柏市より)

解体工事概要と工事範囲(柏市より)

概要工程表(柏市より)

総合仮設計画(柏市より)

通行規制のお知らせ(柏市より)

バス降車場臨時移設について(柏市より)
本件については、土地建物を所有している三井不動産株式会社により進められており、田中建設工業株式会社が解体施工を行っています。令和6年6月から工事に着手し、現在順次解体工事が進められています。
施主 三井不動産株式会社
施工会社 田中建設工業株式会社
工事件名 「旧そごう柏店本館地上部解体工事」
工期 2024年6月から2026年12月(予定)まで
未来のピース:人を惹きつける魅力
未来のピース:広がりある高い回遊性
未来のピース:みどり豊かなゆとりある空間
柏駅東口の「未来のすがた」
(柏駅東口未来ビジョンより)
『柏駅東口未来ビジョン』
柏市では、令和5年5月に柏駅東口の目指すべき未来のひとつとして、「柏駅東口未来ビジョン」を策定しました。
「柏駅東口未来ビジョン」は、柏市の玄関口として多くの来街者で賑わう柏駅東口駅前の、これからの50年に向けた「未来のすがた」と「未来への取り組み」を示したものです。
柏市では柏駅東口駅前の地権者を主体に商店会・鉄道事業者等が一堂に会する「柏駅東口未来検討委員会」を令和4年12月に立ち上げ、まちの未来のあり方について議論しました。本ビジョンで示す「未来のすがた」は、この委員会で検討・共有された「人を惹きつける魅力」、「広がりある高い回遊性」、「みどり豊かなゆとりある空間」といった今後のまちづくりに必要な3つの要素をふまえ、目指すべき未来のひとつとして柏市がとりまとめたものです。
この柏駅東口未来ビジョンが、現在・未来のまちづくりの担い手で共有され、実現されることを目指します。
『旧そごう柏店本館』
住所:千葉県柏市柏1丁目1−21





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