最近話題の柏の葉キャンパスの北側にある屋外ロボット開発検証拠点『KOIL MOBILITY FIELD』を外からチラッと写真で紹介します。

モニターや充電環境を備えたコントロールルーム『作業室(トレーラーハウス)』です。

ドローンの開発用途の『ドローンフィールド(緩衝ネット付飛行テスト施設)』です。



自動運転、走行中ワイヤレス給電、歩行支援ロボットなどのマイクロモビリティ開発用途の『モビリティサーキット』です。

『作業室(トレーラーハウス)』の隣には新しい施設が設置中でした。

お隣ではNTTドコモによる『自動運転社会実現に向けた5.9GHz帯セルラーV2Xの実証実験』が行われていましたが、現在は終了しているようです。今後この区画は何に使われるのでしょうか。気になりますね。
この周辺を歩いていると、時々何かの実験をしている場面に遭遇します。どんなことをやっているのかは分かりませんが、最新の技術で新たなサービスや製品の創出を近くで感じられるのは嬉しいですね。

モニターや充電環境を備えたコントロールルーム『作業室(トレーラーハウス)』です。

ドローンの開発用途の『ドローンフィールド(緩衝ネット付飛行テスト施設)』です。



自動運転、走行中ワイヤレス給電、歩行支援ロボットなどのマイクロモビリティ開発用途の『モビリティサーキット』です。

『作業室(トレーラーハウス)』の隣には新しい施設が設置中でした。

お隣ではNTTドコモによる『自動運転社会実現に向けた5.9GHz帯セルラーV2Xの実証実験』が行われていましたが、現在は終了しているようです。今後この区画は何に使われるのでしょうか。気になりますね。
この周辺を歩いていると、時々何かの実験をしている場面に遭遇します。どんなことをやっているのかは分かりませんが、最新の技術で新たなサービスや製品の創出を近くで感じられるのは嬉しいですね。
●屋外ロボット開発検証拠点『KOIL MOBILITY FIELD』
住所:千葉県柏市正連寺393−5

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