●4名のスプリントでバウク・モレマ優勝!2位ウリッシ、3位新城(情報元:cyclowired)
ジャパンカップロードレースは古賀志林道で抜け出した4名での勝負に持ち込まれ、トレックファクトリーレーシングのバウク・モレマが勝利。新城幸也は3位に入り表彰台の一角を確保しました。

(C)Japan Cup Cycle Road Race
10月18日に開催された『ジャパンカップサイクルロードレース2015』は、トレックファクトリーレーシングのバウケ・モレマが4人によるスプリントを制して初優勝。トレックはチーム力そのままの結果を残しました。
そして新城幸也選手は惜しくもタイム差なしの3位表彰台。来シーズンはランプレ・メリダのエースとしての出場の可能性が高いでしょうから、この結果は期待させてくれますね。
ジャパンカップロードレースは古賀志林道で抜け出した4名での勝負に持ち込まれ、トレックファクトリーレーシングのバウク・モレマが勝利。新城幸也は3位に入り表彰台の一角を確保しました。

(C)Japan Cup Cycle Road Race
10月18日に開催された『ジャパンカップサイクルロードレース2015』は、トレックファクトリーレーシングのバウケ・モレマが4人によるスプリントを制して初優勝。トレックはチーム力そのままの結果を残しました。
そして新城幸也選手は惜しくもタイム差なしの3位表彰台。来シーズンはランプレ・メリダのエースとしての出場の可能性が高いでしょうから、この結果は期待させてくれますね。

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