●ブエルタ2013のコース発表! 今年もクライマー向きの厳しいレイアウト(情報元:サイクルスポーツ.jp)
ブエルタ・ア・エスパーニャのコース発表会が、1月12日にスペイン北西部ガリシア地方のビゴで開催された。第68回大会となる今年のブエルタは、8月24日にガリシア地方で開幕する。

(C)La Vuelta2013
『ブエルタ・ア・エスパーニャ2013』のコースが発表になりました。今年のブエルタも山岳ステージが13ステージ多く、タイムトライアルは2つあるものの短め。平坦ステージは6ステージのみ。ブエルタらしいコースレイアウト。
コンタドールは出場しないだろうから、ホアキン・ロドリゲスには大きなチャンスですね。問題はチームをどうするのか。カチューシャが仮にUCIプロコンチネンタルチームになったとしても、招待されないと出場できない。実際にジロにはカチューシャは招待されていません。やっぱり移籍の可能性が高いかなー。
昨年はスペイン北部のみが舞台になっていましたが、今年は南下します。そうアンダルシアが戻ってきます。そしてピレネー、魔の山アングリル峠も登場。今から楽しみすぎますね。
●Video resumen de La Vuelta 2013
ブエルタ・ア・エスパーニャのコース発表会が、1月12日にスペイン北西部ガリシア地方のビゴで開催された。第68回大会となる今年のブエルタは、8月24日にガリシア地方で開幕する。

(C)La Vuelta2013
『ブエルタ・ア・エスパーニャ2013』のコースが発表になりました。今年のブエルタも山岳ステージが13ステージ多く、タイムトライアルは2つあるものの短め。平坦ステージは6ステージのみ。ブエルタらしいコースレイアウト。
コンタドールは出場しないだろうから、ホアキン・ロドリゲスには大きなチャンスですね。問題はチームをどうするのか。カチューシャが仮にUCIプロコンチネンタルチームになったとしても、招待されないと出場できない。実際にジロにはカチューシャは招待されていません。やっぱり移籍の可能性が高いかなー。
昨年はスペイン北部のみが舞台になっていましたが、今年は南下します。そうアンダルシアが戻ってきます。そしてピレネー、魔の山アングリル峠も登場。今から楽しみすぎますね。
●Video resumen de La Vuelta 2013

コメント