●新国立競技場 国際デザインコンクール、1次通過の11作品が公開 最優秀に選ばれるのは? (情報元:はてなブックマークニュース)
日本スポーツ振興センターは10月30日、国立競技場の改築にあたって行われている「新国立競技場基本構想国際デザイン・コンクール」の最終審査に残った作品11点を公開しました。日本からは、建築家ユニットのSANAA+日建設計による作品などが選ばれています。


2018年度に完成を目指す新国立競技場のデザインコンクールが行われ、1次審査を通過した11作品が公開となりました。気になったデザインを幾つか上げてみます。
作品番号17の『ザハ・ハディド アーキテクト』は、SFチックな先鋭的デザイン。ドバイとかにありそう。
作品番号26の『ドレル・ゴットメ・タネ/アーシテクト & アー+アーシテクチゥール』は、緑の中にスタジアムが埋もれているデザイン。緑化されているから夏も少し涼しいかも。
作品番号32の『株式会社 梓設計』は、陽の光を十分に取り込めそうなデザイン。芝の養生も問題無さそう。
作品番号37の『株式会社 環境デザイン研究所』は、札幌ドーム的にピッチの入れ替えができそうなデザインですね。
最終審査は11月7日に行われ、11月下旬に結果が発表されるそうです。個人的なイチオシは作品番号26の『ドレル・ゴットメ・タネ/アーシテクト & アー+アーシテクチゥール』ですねー。
日本スポーツ振興センターは10月30日、国立競技場の改築にあたって行われている「新国立競技場基本構想国際デザイン・コンクール」の最終審査に残った作品11点を公開しました。日本からは、建築家ユニットのSANAA+日建設計による作品などが選ばれています。


2018年度に完成を目指す新国立競技場のデザインコンクールが行われ、1次審査を通過した11作品が公開となりました。気になったデザインを幾つか上げてみます。
作品番号17の『ザハ・ハディド アーキテクト』は、SFチックな先鋭的デザイン。ドバイとかにありそう。
作品番号26の『ドレル・ゴットメ・タネ/アーシテクト & アー+アーシテクチゥール』は、緑の中にスタジアムが埋もれているデザイン。緑化されているから夏も少し涼しいかも。
作品番号32の『株式会社 梓設計』は、陽の光を十分に取り込めそうなデザイン。芝の養生も問題無さそう。
作品番号37の『株式会社 環境デザイン研究所』は、札幌ドーム的にピッチの入れ替えができそうなデザインですね。
最終審査は11月7日に行われ、11月下旬に結果が発表されるそうです。個人的なイチオシは作品番号26の『ドレル・ゴットメ・タネ/アーシテクト & アー+アーシテクチゥール』ですねー。

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