●ティラロンゴ 2年連続のステージ勝利 4人で逃げた別府が山岳&スプリントポイント獲得(情報元:cyclowired)
中級山岳で争われたジロ・デ・イタリア第7ステージはスタート直後から別府史之含む4人が逃げた。山頂ゴールを制したのはパオロ・ティラロンゴ(イタリア、アスタナ)だった。ティラロンゴにとって2011年ジロ第19ステージでの勝利に続く2勝目だ。

我らが別府史之選手が逃げに乗っているということで、放送開始前から大騒ぎだったジロ第7ステージは山頂ゴール。
ランプレが逃げ容認の形でメイン集団をコントロールしていたので、逃げ切りの可能性があるかもと期待が持てる展開。しかしながらまずはカチューシャの引きで1分ぐらい縮められます。余計なことしやがってw
さらにはヘシュダルでのマリア・ローザを狙うガーミン・バラクーダの強烈な引きで一気にタイム差が縮まってしまいました。チィw
フミは逃げの中で山岳ポイント1位、そしてスプリントポイントでも1位とただ逃げるだけじゃなく貪欲にポイントも狙っていましたね。最後の登りを前に逃げ集団は崩壊。フミお疲れ様。(」・ω・)」ふー!(/・ω・)/みー
ここから何度となくアタックや揺さぶりがかかります。しかし最後にアタックしたのはランプレ。スカルポーニが発射されるとそこに付いたのはティラロンゴ。ゴールの少し前でティラロンゴがスカルポーニをかわして優勝。ゴール後に大の字になっていたってことはすべてを出し切ったってことですよね。すごい執念でした。でも面白かったw

スカルポーニは2位で総合成績を上げます。有力選手が上位に多くおり、かなり面白くなってきましたね。マリア・ローザはガーミンの狙い通りヘシュダルヘ。
中級山岳で争われたジロ・デ・イタリア第7ステージはスタート直後から別府史之含む4人が逃げた。山頂ゴールを制したのはパオロ・ティラロンゴ(イタリア、アスタナ)だった。ティラロンゴにとって2011年ジロ第19ステージでの勝利に続く2勝目だ。

我らが別府史之選手が逃げに乗っているということで、放送開始前から大騒ぎだったジロ第7ステージは山頂ゴール。
ランプレが逃げ容認の形でメイン集団をコントロールしていたので、逃げ切りの可能性があるかもと期待が持てる展開。しかしながらまずはカチューシャの引きで1分ぐらい縮められます。余計なことしやがってw
さらにはヘシュダルでのマリア・ローザを狙うガーミン・バラクーダの強烈な引きで一気にタイム差が縮まってしまいました。チィw
フミは逃げの中で山岳ポイント1位、そしてスプリントポイントでも1位とただ逃げるだけじゃなく貪欲にポイントも狙っていましたね。最後の登りを前に逃げ集団は崩壊。フミお疲れ様。(」・ω・)」ふー!(/・ω・)/みー
ここから何度となくアタックや揺さぶりがかかります。しかし最後にアタックしたのはランプレ。スカルポーニが発射されるとそこに付いたのはティラロンゴ。ゴールの少し前でティラロンゴがスカルポーニをかわして優勝。ゴール後に大の字になっていたってことはすべてを出し切ったってことですよね。すごい執念でした。でも面白かったw

スカルポーニは2位で総合成績を上げます。有力選手が上位に多くおり、かなり面白くなってきましたね。マリア・ローザはガーミンの狙い通りヘシュダルヘ。

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