●ルビアーノが34kmを逃げ切り勝利 マリアローザはマローリへ(情報元:cyclowired)
無数のアップダウンが続いたジロ・デ・イタリア第6ステージは、序盤の逃げに乗ったコロンビア人ルビアーノが途中から抜け出し34kmに渡る独走勝利を飾った。マリア・ローザは同じく逃げに乗りステージ2位に入ったマローリが手に入れた。

今年のジロ初めての山岳ステージ。中級山岳なのですが、無数のアップダウンと勾配のキツさからカヴらスプリンターは遅れていきます。逃げ集団も徐々に縮小。
逃げとメイン集団のタイム差はコントロールされていたかのように見えましたが、なかなか縮まらず。あれまずいんじゃないと思った頃、山岳ポイントを荒稼ぎしたアンドローニ・ジョカトリのルビアーノが逃げからアタック。そのまま逃げ切っての勝利となりました。
序盤でこんな勝利が生まれるとは思わなかったです。それぐらいアップダウンがキツく、ルビアーノが強かったということでしょう。マリア・ローザは逃げに入っていたランプレのマローリへ移りました。
カヴェンディッシュはタイムアウトが心配されたのですが、ギリギリセーフ。なによりです。
無数のアップダウンが続いたジロ・デ・イタリア第6ステージは、序盤の逃げに乗ったコロンビア人ルビアーノが途中から抜け出し34kmに渡る独走勝利を飾った。マリア・ローザは同じく逃げに乗りステージ2位に入ったマローリが手に入れた。

今年のジロ初めての山岳ステージ。中級山岳なのですが、無数のアップダウンと勾配のキツさからカヴらスプリンターは遅れていきます。逃げ集団も徐々に縮小。
逃げとメイン集団のタイム差はコントロールされていたかのように見えましたが、なかなか縮まらず。あれまずいんじゃないと思った頃、山岳ポイントを荒稼ぎしたアンドローニ・ジョカトリのルビアーノが逃げからアタック。そのまま逃げ切っての勝利となりました。
序盤でこんな勝利が生まれるとは思わなかったです。それぐらいアップダウンがキツく、ルビアーノが強かったということでしょう。マリア・ローザは逃げに入っていたランプレのマローリへ移りました。
カヴェンディッシュはタイムアウトが心配されたのですが、ギリギリセーフ。なによりです。

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