
今日でNHK大河ドラマ『龍馬伝』が最終回を迎えました。
結末は史実だし分かっているんだけど、やっぱり悲しかった。暗殺の場面はかなりきつかったし。龍馬がもし生きてたら、その後どんなことをやっていたのか想像してしまいます。
ドラマ全体の感想としては、龍馬の成長と共に面白さも増して行ったと思いました。ここまでハマったのは利家とまつ以来かもしれない。主役の福山雅治さんだけでなく、脇を固める俳優陣の豪華さと演技。強烈に心に残ってます。
まあ弥太郎はずるけどねw 龍馬伝が終わってしまうのは寂しいですが、良いドラマに出会えてよかったです。
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コメント
コメント一覧 (2)
なるほど。そういう見かたも面白いですね。