フォントでも色でも、同質のものより、異質のものの方が決まりやすい。それはユーザに与える印象も含めたこと。当たり前と言えば当たり前なのかもしれませんがw
例えば、サイトロゴがポップな感じだったとき、同系のフォントよりも全く違うフォントにすると決まりやすいということなんです。これが上手くいっている例は、前まで関わっていた某プロジェクトのサイト。ロゴと各コンテンツタイトルの対比ですね。
また、フォント選びの効率化をさらに上げるためには、まずフォントのサンプルを印刷する。そしてそれを対比させつつ選ぶと効率が良い。いちいち入力して選ぶなんてやってられませんから。ってこれも当たり前のことなのかな。
例えば、サイトロゴがポップな感じだったとき、同系のフォントよりも全く違うフォントにすると決まりやすいということなんです。これが上手くいっている例は、前まで関わっていた某プロジェクトのサイト。ロゴと各コンテンツタイトルの対比ですね。
また、フォント選びの効率化をさらに上げるためには、まずフォントのサンプルを印刷する。そしてそれを対比させつつ選ぶと効率が良い。いちいち入力して選ぶなんてやってられませんから。ってこれも当たり前のことなのかな。

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